ぱんだの徒然日記

無二ぱんだが料理やスイーツ、気になる事を追求していくブログ

ぬいぐるみのレストランを遊んで見たら、可愛すぎて癒されたから紹介するよ

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applestoreで何かよさげなアプリは無いかな~と探していた時にみつけた「ぬいぐるみのレストラン」というゲーム。

個人で制作されており、こちらは放置型シュミレーションゲームとなっています。

 

コンビニ経営やコーヒーショップ、カフェなど、メニューを作るのに時間が設定され、放置している間に作られお店を訪れるお客様に振舞う感じで、内装はセンス次第好きなように工夫できるのが特徴……が、放置型シュミレーションゲームあるあるだったりしますよね。

 

でも、こちらのゲームは放置型シュミレーションゲームではあるけれど、ちょっと違う工夫がされていました。

 

今日は他の放置型とはちょっと違う、放置してもよし眺めていても楽しめる「ぬいぐるみのレストラン」の魅力を紹介していこうと思います。

気になってたけど、どういう中身か知りたかったあなた。

是非最後まで見ていってね。

 

見たい目次があれば、クリックするとそこへ飛べるようになってるよ。

 

ぬいぐるみのレストランの遊び方

まず、こちらの画像をみてね。

ぬいぐるみのレストランのメイン

こちらは無二ぱんだのプレイ画面になっています。

クマが多くみえたり、七夕にちなんで頭に笹の葉が刺さってるけどそこは気にしないでね。

 

この画面内でやることが、このゲームのメインとなっています。

見えるマークから、一つずつ解説していくね。

右上に見える「リンデルランテ」は店名。変更可能だよ。

 

ぬいぐるみのレストラン もようがえ編

このゲームの世界では、お店の内装を自分で好きなように変更することが可能となっています。

でも、飾るための道具は無料ではありません。

お店で稼いだお金で購入していく形。だから、暫くの間は、コツコツお金を稼いで店内を改装していき、お客さんの出入りを多くしていく必要性がでてきます。

 

安定した収入が得られるまで内装に回すのはちょーーっと我慢だよ。

 

あとね、内装、お店の家電製品やインテリアを扱っている専用ショップが存在していて、1日4回取り扱う商品の入れ替わりがあるんだ。

入れ替わりは「内装を手掛けるインテリア専門店」「家電を扱う専門店」「従業員であるぬいぐるみ達を引き抜くクレームゲーム」「ぬいぐるみの洋服専門店」の4店舗があるよ。

 

ぬいぐるみのレストラン スタッフ配置編

スタッフ配置とは、お店を切り盛りしていくにあたって役割分担をしなきゃいけないんだ。

「料理を作る係り」「お客様を席まで案内して注文を聞く係り」「完成した料理を席まで運ぶ配膳係り」「レジで会計をする係り」の計4部門。

 

ぬいぐるみ達には、それぞれ3つのパラメーターが存在していて、料理の腕が良い子、かしこさが高い子、足が早い子がいて、どのパロメーターが4部門担当で得意かを見極めて、あてる必要があるんだ。

 

例えば、足が遅い子に料理の配膳係りを当てちゃうと、席に到着するまでに料理がさめちゃったりするし、かしこさが足りないと、お客様から注文された料理を間違えちゃったりする。

得意なことを伸ばしていく適材適所の見極めが大事になってくるよ。

従業員であるぬいぐるみのパロメーター

こんな感じだね。

シャケッキー君は無二ぱんだのお店で執事をやってもらっているから、前髪を金髪にして赤いTシャツを着てる。服や髪型、帽子などは洋服屋さんに売っているから、良さげなのを見つけたら買って見ると良いかも。

 

従業員たちの名前も好きな名前に変更できるから、推しの名前や友達の名前、あなたの世界のキャラクター名をつけてあげてね。

 

この画面で判らないことがあれば、画面左下の「?」はてなマークを押すと教えてくれるようになっているんだけど、この「?」はてなマークはいたるところにあるから、忘れちゃったらいつでも説明してくれるよ。

 

 

ぬいぐるみのレストラン きせかえ編

きせかえはその名前の通り、ぬいぐるみ達の服や帽子を扱っているお店になっているよ。1日4回の商品入れ替えがあるから、ときどきお店を覗いてみると新しい服が見つかるかも。

 

ぱんだのお店のぬいぐるみ達は青っぽい子が多いけど、暖色系の子達もいるし、黄色や黄緑色をした子もいるから、色を揃えてもいいし、虹色のレアな子もいたりするから、好きな色で統一したりして遊ぶことも出来るよ。

 

さっき出したシャケッキー君をみてみると、頭は水玉模様になっていて、片方の手は白、足も片方はストライプ模様になっているのがわかるよね?

ぬいぐるみ達は全身同じ色で揃っている子は少ないんだ。

動いてくれる従業員である前に、手足と頭、耳のパーツを繋ぎ合わして作られたぬいぐるみであるから、ぬいぐるみ同士でパーツ交換をすることができるようになっている。

 

どういうことかというと、身体の一部分にしかない虹色パーツを交換しまくって、全身虹色のぬいぐるみを作る事も出来ちゃうって事

 

パーツ交換は無料じゃなくてお金がかかるから、こちらもある程度安定して収入が得られるようになってから楽しむ要素かな。

 

あ、ちなみに、

初期の内装

初めてプレイするときの内装はこんな感じ。レベル15の初期だね。

冒頭にあげたレベル40近いお店の中が初期とどう変化しているのか、比較してみてね。変わっていたりりしているものがあれば、それは全部「新たに買っている商品」だからね。

家電製品は新たに購入しないとダメだよ。

 

ぬいぐるみのレストラン 料理開発編

料理開発は、レシピを貰うところからスタート。

どこでレシピを貰うかといったら、料理をつくるためには食材を買わないと作れないよね。ということで、スーパーへ買い出しに出かけなきゃいけないんだ。

 

お店の中では従業員たちが自動で切り盛りしてくれているから基本放置で大丈夫。

食材すべてを使い果たしたら、お店もオープンから自動でクローズに切り替わってくれるから、お客さんを待たせるなんてことにならないから安心してね。

食材がゼロになったら、画面上でわかるようになっているよ。

 

一括まとめてスーパーで買い出しをすると、料理のレシピが貰えたりするし、お店でぬいぐるみ達が料理を作っているとたまに頭上で豆電球マークが出たりするから、それをクリックするとレシピが手に入ったりする。

 

これは元からある料理を作っているときに新たなアイディアが生まれてくる子がたまーーにいるみたい。パロメーターのかしこさが関わってくるっぽい。

 

ぬいぐるみのレストランの遊び要素

遊び方はそれぞれあるんだけど、例としてあげていくなら……、

・ぬいぐるみ達のパーツを統一させる

・内装を季節ごとに変更する

・レシピを増やす

・内装内に時計をつけるの忘れずに

・こまめにインテリアショップを覗く

・こまめに家電製品屋を覗く

・レシピは定期的に改良をしていく

・他のプレイヤーたちのお店を覗いてヒントを得る&四つ葉を貰う

 

ざっとあげるとこんな感じかなー。

 

赤い太字であげた、内装に時計を置くのはね、なんとこの時計、リアルタイム表示をしてくれるんだ。すごくない?!

 

店内でぬいぐるみ達が働いている様子をぼーっと眺めて癒されたり、お客様から貰うアンケートの結果を分析しながらメニュー欄を変更したりレシピの改良を重ねたりしていると時間があっという間に過ぎちゃったりするんだよね~。

 

他のアプリってリアル時間を気にせず遊んで欲しかったりするから時計の表示が無いことが多いんだけど、この「ぬいぐるみのレストラン」の時計がリアル時間を表示してくれるの、地味にものすごーーーーく親切機能だと思うんだ。

 

だから店内に時計をつけるの、ぱんだはオススメするよ。

 

このゲームを作ってくれた作者さんの気遣いというか、かゆいところに手が届く機能が嬉しい。

作ったのは会社じゃなくて、一人で全部作ったっていうから凄いよね~。

 

無料で遊べるし、お店を拡大して支店を増やすことも可能(こちらは課金要素アリ)土地価格はワンコインでいけるから、制作者さんへの感謝と支援もかねて支店拡大してみるのも良いかも。

 

ということで、「ぬいぐるみのレストラン」の紹介でした。

 

ぬいぐるみのレストランのアプリはこちら

 

ぬいぐるみのレストラン
ぬいぐるみのレストラン
開発元:Sohei Mori
無料
posted withアプリーチ

 

作成しているらじゃっぷさんのTwitter

 

ぬいぐるみのレストランを遊んで見たら、可愛すぎて癒された まとめ

ほっこりボーっと眺めているだけでも癒される、可愛いぬいぐるみ達が働くお店。

中身はかなり充実していて、レシピ開発をしたり新メニューを追加したりするとお客様から感想も貰えたりするから、工夫のし甲斐があるよ。

 

あ、アンケートというのはね。

自分のお店を星5つにするために、お店にきてくれたお客様へアンケートを実施していて、注文した料理に関して味やコスパ、店内の混雑や内装に関してレビューが貰えるの。

 

お店の子達の服装を替えると、アンケートでしっかり感想を貰えるからやりがいがあるよ。レシピやコスパが良いか悪いかも書いてくれるから、それを元にレシピの改善もできるしね。

 

親子で一緒に楽しむもよし、経営シュミレーションとして楽しむもよし。

いろいろな遊び方ができるから、気になったら、まずはDLしてプレイしてみてね。

んで、ぱんだのお店へのご来店、お待ちしておりまーす。